デュカン・ダイエット実践体験記

ダイエット仲間と7日間サイクルダイエットに挑戦します

明日からいよいよデュカン7日間サイクルダイエットを開始

明日からダイエット再開です

 

7月上旬に、53,7キロを記録してから、足の筋肉やせが見られたため、増量に入って1ヶ月半。

 

今朝の体重は58,7キロと、5キロ増となりました。

 

その間、筋トレをガッツリとして、足と腕・肩の筋肉を増量。

筋肉の増量と同時に、脂肪も増量せざるを得ませんでしたので、現在はすこしリバウンド風の体型となっています。

 

明日からいよいよ7日間サイクルダイエットを開始。

受講者さん二名とラインで連絡を取り合いながら一緒にしますので、私自身も一人で取り組むより、随分とモチベーションアップになります。

 

用意する食べ物

 

明日からに備えて、今日の午後はローストビーフを作りたいと思います。

以下の作り方を参照。

 

「男の料理」の定番中の定番、ローストビーフ

今回は、「男の料理」の定番中の定番、ローストビーフの作り方をご紹介します。 実はローストビーフは意外に簡単です。なにしろ肉の塊を買ってきて塩こしょうして焼くだけ。いくつかのポイントを押さえれば、比較的失敗なく作ることができます。 肉もオーストラリア産の赤身の多い安い肉で十分。というか、霜降り肉よりむしろ赤身が多い肉のほうが美味しく仕上がります。 

なんといってもローストビーフは、簡単であるにもかかわらず見た目は贅沢で、来客からは声の上がる、非常にウケるひと皿です。ホームパーティ用のレパートリーにぜひとも加えておいてほしいレシピです。 

ちょうどよい加減に焼けるかどうか心配な方もいるかも知れませんが、もし焼きすぎても、中がレアすぎても、それなりにおいしいもの。どうぞ失敗を恐れずに挑戦してみてください!
 
       

ローストビーフの材料(6~10人分

牛肉 2kg

塩 16g

ブラックペッパー 少々

ワイン 50cc

 

 

ローストビーフの作り方・手順

ローストビーフの作り方

1:

まず、牛肉は前日には室温に戻しておきます。 オーブンを250℃に余熱します。肉に塩こしょうをすりこみ、オーブンに入れて15分ほど焼きます。 次に温度を160℃に落としてさらに40分ほど焼きます(オーブンの性能や個体差によって、この時間はかなり幅があります)。2kgぐらいまでなら、肉を整形するためにタコ糸で縛る必要はないでしょう。不安な方はタコ糸でぐるぐると縛ってもけっこうです。見た目はそのほうがより本格的に見え、かっこいいかも知れません。

2:

焼きあがったら、金串を肉の中心に刺してから唇にあて、生温かいぐらいだと、ちょうどよく焼きあがっています。すぐには切らず、アルミホイルでゆるく包んで30分ほど肉を落ち着かせます。天板に残った肉汁の脂を取り除き、ワインを注いで焦げつきをこそげ取って小鍋に移して煮詰め、塩こしょうで調味してソースとします。ホースラディッシュに生クリームとレモン汁を混ぜたレフォールソースを作って添えても結構です。30分ほど肉を落ち着かせることで、切ったときに大量の肉汁が出てしまうことを防げます。

ローストビーフ作りのコツ

3:肉を常温に戻してから焼く

冷蔵庫で保存した塊肉は、肉の内部が非常に冷たいので、オーブンで焼いても中心部までなかなか火が入りません。そこでできれば前日には冷蔵庫から出し、肉の内部まで常温にしてから焼くようにします。

4:周辺部はよく焼く

ローストビーフとは、しっかり焼いて香ばしく旨味が多くて歯ごたえのある周辺部と、しっとりと柔らかくロゼに火の通った中心部を口の中で渾然一体とさせ、その両方が混ざった複雑さを堪能する料理だと思います(これはステーキも同様ですね)。ですから、まずは高温で周辺部をしっかりと焼くことが重要です。
最初に高温のオーブンで焼く、という、ここでご紹介したやり方以外にも、まずフライパンを使って強火で焼いてからオーブンに入れる、という作り方をする人もいますし、250℃ぐらいの高温で30分焼くだけで、あとは余熱で火を通すやり方もあります。

5:焼きあがった肉はしばらく寝かせる

肉は焼きあがってすぐに切ると肉の内部に溜まったおいしい肉汁がじゃばじゃばと染み出てしまいます。最低30分以上休ませると肉汁の流出は少なくなるようです。
また余熱で内部にじっくり火を通す効果もあります。

ローストビーフと簡単ソースの作り方・レシピ [男の料理] All About

 

ちなみに、この【男の料理】というサイトなんですが、なかなかいいんですよね。

男の料理は、総じて本格的。

育児や家事で忙しい女性が、簡単で美味しく栄養バランスがとれたものを好むのに対し、男性は、趣味で料理する人が多いですから、本格的でシェフ的なものを好むようです。

 

私は子供がいなく、夫は自立してるし、仕事も家が中心ですので、料理に関して属性が男性と似ているせいか、男の料理系はしっくり来るんですね。

夫も男の料理風の本格的なものだと食べてくれますが、ちゃちゃっ、と適当に作ったようなものだと食べてくれず、外食に行ってしまいますから^^;。

イタリア人なのでただでさえ食の好みが違うので、本格派以外はxです^^;(超面倒な夫ですが、しょーがない^^;)

 

 デュカンダイエットの自由な勉強会コミュニティは、こちら(立ち上がったばかりです)

https://www.facebook.com/groups/818538328349784/?ref=bookmarks

日本初のデュカンダイエット通信講座でシッカリ取り組みたい方は、こちら

辛くない!人生最後のダイエットの決定版! |